米子映画事変 参加ゲスト・ゲスト映画監督紹介


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米子映画事変 参加ゲスト紹介
泉谷しげる

シンガーソングライター、俳優、タレントとして幅広く活動。1986年には、自ら監督・脚本・美術などひとり7役を務めた映画『デスパウダー』を製作。近年では、地域活性をテーマに日本各地で様々なイベントを開催している。

http://www.studio-iz.com

石橋凌

82年に宇崎竜童監督作『さらば相棒』で映画デビュー。その後松田優作と出会い、松田優作の監督・主演作『ア・ホーマンス』(86)に出演し注目を浴びる。『クロッシング・ガード』(96)でハリウッド進出した、日本・海外を問わず活躍している数少ない俳優。今冬には音楽活動を再開する予定。

http://ishibashi-ryo.syncl.jp/

北野誠

バラエティから心霊ルポまで、多彩に活躍するマルチタレント。出演番組:「噂の東京マガジン」(TBS)、「お悩み解決バラエティ 北野誠と原武之の日曜だもの」(CBCラジオ)書籍:『北野誠の実話怪談 おまえら行くな。黄泉帰り編』(竹書房)など。

杉作J太郎

映画監督・作家・タレント・ミュージシャン・漫画家。
「男の墓場プロダクション」局長。代表作:『怪奇!!幽霊スナック殴り込み!』、『任侠秘録人間狩り』

 

岡本みね子

東京生まれ、早稲田大学心理学科卒業。岡本喜八監督と出会い、卒業と同時に結婚。1968年の『肉弾』以来、喜八プロダクションで製作に携わる。1991年プロデュース作品『大誘拐』(監督:岡本喜八、主演:北林谷栄、緒形拳)で藤本賞を受賞する。

松岡由貴(左)
声優・大阪府出身。
ぷろだくしょんバオバブ所属。

サエキトモ
(右)
声優・大阪府出身。
ケッケコーポレーション所属。
突き指パンダ

漫画家・葉月京(ヤングチャンピオン「CROSS and CRIME」他連載中)、声優・宇和川恵美(テレビ朝日系「シルシルミシル」ナレーション他)によるバンド。
サウンドコンセプトは、“昭和の香り漂う、ちょっぴり変でキャッチ―な歌”。

http://tsukiyubi-panda.com/

羽那 Hana

占い師(カウンセラー、コンサルタント、ヒーラー)
算命学、カバラ数秘術、手相、タロット、干支九星気学など様々な鑑定方法を体得。
年間2000件以上の対面鑑定経験を活かし、ただ当てるだけの占いでなく、その人の性格が活きる道・開運法を提案する。

アニメ会

1999年に結成されたアニメ好きお笑い芸人によるユニット。
メンバーは、国井咲也・三平×2・サンキュータツオ・比嘉モエルの4名。
"(アニメなどの)二次元媒体と力強い笑いとの融合"を旗印に精力的にライブを開催している。
自身のファン意識、いわゆるアニメおたくの妄想話を”萌え話”(アニメ会造語)という話芸に見事に昇華。秋葉原系の芸人として業界でも注目されている。
http://www.anime-kai.com/



米子映画事変 ゲスト映画監督紹介  
山下敦弘

1976年 愛知県生まれ。 高校時代にビデオカメラで映像制作を始める。大阪芸術大学映像学科に進学後、熊切和嘉監督と出会い『鬼畜大宴会』(97)にスタッフとして参加。その後同期の向井康介、近藤龍人と共に短編を次々に発表する。1999年に初の長編「どんてん生活」を発表し、2000年のゆうばり国際ファンタスティック映画祭でオフシアター部門のグランプリを受賞する。第2作「ばくのハコ船」は東京国際映画祭の助成金をもとに製作し、レイトショーでロングヒットを記録する。以後、作品を発表する毎に、独特の山下ワールドを展開し、将来最も期待される若手監督のひとりとなった。

柴田剛

1975年、神奈川生まれ。99年、大阪芸術大学映像学科の卒業制作作品として、処女長編『NN-891102』を監督。ロッテルダム映画祭(オランダ)、Sonar2000(スペイン)他各国の映画祭等に出品後、国内でも劇場公開を果たす。長きにわたる潜在期間を経て『おそいひと』を完成させる。第5回東京フィルメックスのコンペティション部門に選出され、以後15カ国以上の映画祭に出品(2005年ハワイ国際映画祭にてDream Digital Awardを受賞)。高い評価を得る。2008年、香川県を舞台にした青春バンド映画『青空ポンチ』を監督。2009年、シマフィルム京都オフィスを拠点として活動を開始。その第一作として、長編第4作『堀川中立売』を監督。最新作は『ギ・あいうえおス-ずばぬけたかえうた-』。

石井裕也

1983年生まれ、埼玉県出身。大阪芸術大学の卒業制作『剥き出しにっぽん』で、ぴあフィルムフェスティバル 2007グランプリ & 音楽賞受賞。長編第三作『ガール・スパークス』では、若手監督の登竜門、シネアスト・オーガニゼーション大阪(=CO2)の第3回映画祭・技術賞&女優賞を受賞。その後、海外の映画祭で特集上映が開催されるなど国内外で注目を浴び、アジア・フィルム・アワードでは、第1回エドワード・ヤン記念アジア新人監督大賞を受賞。前作『川の底からこんにちは』で第53回ブルーリボン賞監督賞を受賞するなど、現在、最も嘱望される若手監督の筆頭である。
最新作は6/25公開の『あぜ道のダンディ』。

本田隆一

1974年、神奈川県生まれ。大阪芸術大学映像学科卒業後、日本大学大学院芸術学研究科に入学し映像芸術を専攻。
卒業制作として監督した16ミリ長編「東京ハレンチ天国・さよならのブルース」が、2001年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター部門でグランプリを受賞。トリノ国際映画祭、プチョンファンタスティック映画祭等、海外の映画祭にも招待され、同年暮れに中野武蔵野ホールでロードショー公開された後、全国五カ所で劇場公開された。2002年、佐藤佐吉脚本の「セクシードリンク大作戦・神様のくれた酒」で、商業映画を初監督。2005年ドイツのハンブルグ映画祭、及び第30回湯布院映画祭で「脱皮ワイフ」(‘05)が絶賛を受けるなど、国内外での評価が急上昇している。

山川公平

1982新潟県生まれ。高校卒業後陸上自衛隊に入隊。その後、大阪芸術大学短期大学部経営デザイン学科修了後、映像学科へ編入し中退。2008年に初監督作品『あんたの家』を製作し、第32回ぴあフィルムフェスティバルにてグランプリを受賞。第23回東京国際映画祭・ある視点部門、ロッテルダム国際映画祭2010フォーラム部門へ正式出品。2010年『田村どの佐久間どの』(自主制作:水戸短編映像祭セレクション企画)。他、ミュージックビデオ、企業ビデオを制作。

前野朋哉

1986年、岡山県出まれ。 大阪芸術大学映像学科時、石井裕也監督「剥き出しにっぽん」にスタッフとして参加。
自らの卒業制作で長編映画「ショッキングピンク」、短編映画「GOGO まりこ」を出演、監督する。
その後、第5回CO2映画祭の助成金で「脚の生えたおたまじゃくし」を主演、監督し、同映画祭にて主演男優賞を受賞する。
また、今作はゆうばり国際ファンタスティック映画祭2010オフシアター部門にて審査員特別賞、シネガーアワードもW受賞する。
最新作は短編「ランナーズハイズ」(「脚の生えたおたまじゃくしDVDに特典として収録)。
他、俳優としてブレス・チャベス事業部に所属している。

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